新たな挑戦Ⅲ

8月10日のコメントに、山陽放送のテレビで放送された番組のなかで「お客様」と話さなくてはならないのに「お客さん」と話したところを、ご指摘頂きました。
ありがとうございます。
私の修行不足でした!
ご注意頂いた事を肝に命じ、直して行きますので見ていてください。
さて、この新しい吾割安は、1階が70席で、カウンターとテーブル席、2階は、80席の座敷になっていて、今でも営業をしており、高松の居酒屋文化に貢献したとの思いは持っています。
ただ、苦労したのはスタッフを、どのように導けば良いか分からない事でした。開店前にスタッフから「仕事が終わったら話しがあります」と言われたら、必ず「今月いっぱいで辞めます」でしたし、もっと酷いのは何の連絡もなく仕事に来なくなるのですから大変です。
店は繁盛してるのにスタッフが足りない事ばかりで、どうしたらスタッフが定着してもらえるのか悩む毎日でした!
27才の若造で、自分勝手に生きて来た私には、かなり荷の重い時期だったと思います。
写真は12000トンのケミカルタンカーの命名、浸水式で、正に今、海に入って行こうとしてる所です。
今治の友人が、先月31日に福岡県の福岡ドッグにての式典に招待していただき、このような場面に参加出来たのでした!
船名は「ドレッゲン号」で三ヶ月後には世界の海を航海するそうです。
歓迎しました。
近藤君ありがとう!


お世話になります。
山陽放送のテレビは見逃してしまいました。(残念です)
開店前の資金はかなり苦労してますね。
私も自宅を建築する際、住宅の事は妻に全く相談せずに決めて、勝手に融資してもらい今思えばかなり無謀でした。
何事も結果オーライですよね?
投稿: サンクリーン 髙木 | 2008年8月11日 (月) 18時58分
はじめから拝読させて頂きました。
。
とても感激させられる日記にウルウル
ヒライズム日記のファンであります
m(_"_)m
投稿: サンドガールたえこ | 2008年8月28日 (木) 14時17分